今年もあの泡フェスがやってきました!

 

沖縄最大級の野外“泡”フェス『WATER BUBBLE FESTIVAL 2016』!今回の開催場所は、宜野湾海浜公園「トロピカルビーチ」。

 

スペシャルゲストにはあの人!泡まみれ濡れまくりに体響くダンスミュージック。トロピカルビーチの絶好ロケーションで更にパワーアップしたWBF2016は絶対行くでしょ!?


沖縄最大級の野外泡フェス『WATER BUBBLE FESTIVAL 2016』開催概要!

沖縄最大級2000名動員した野外“泡”フェス、『WATER BUBBLE FESTIVAL 2016』略してWBF2016が今年も開催決定!

 

今回で3回目を迎えるWBFの会場は「宜野湾トロピカルビーチ」。本島西海岸沿いにあり東シナ海に沈むサンセット展望できる最高のビーチです。

 

まずは開催概要をチェック!

 

■WATER BUBBLE FESTIVAL 2016 開催概要
開催日:2016/9/11(SUN)
開催時間:13:00~21:00
料金:前売チケット 2,500円/当日チケット 3,500円
開催場所:宜野湾トロピカルビーチ
住所:沖縄県宜野湾市真志喜4丁目2番1号

 

日にちは2016年9月11日(日)1日限定開催。時間が13時00分~21時00分ということで、前回開催時より夜が長くテンションがあがりますね♪

 

しかも今回のWBFのメインフロアが1000名収容の特大プールが設置されるとかで、その上から大量の泡がどさどさと降り注ぐため、水着必須のずぶ濡れ覚悟です!

 

チケットは「前売券」と「当日券」の2種類がありますが、断然前売券がオススメ!前売チケットが2,500円に対して当日チケットは3,500円、なんと1,000円もお買い得です。

 

チケットはファミリーマートのファミポート「e+(イープラス)」で購入できます。
Water Bubble Festival(ウォーターバブルフェスティバル)販売ページ

 

受付期間が9月10日(土)18時00分までなので、前日まで購入可能!販売枚数が無くなり次第終了となっているので、急いで買いに行かなきゃ!

 

また、今回は年齢制限はありませんが、中学生以下の入場には20歳以上の保護者同伴のみ入場可能となっています。

 

なお、アルコールの提供はもちろんあります!写真付きの身分証明提示が必要になるので、持参するのを絶対に忘れないようにしましょう。

沖縄泡フェス(2016年9月)のゲストは誰やー!

今回格段とレベルアップしたWBF。宜野湾トロピカルビーチにピッタリのスペシャルゲストが出演決定!アジアで大人気のDJといえば…そう、「DJ SODA(ソーダ)」です!

 

彼女は韓国出身の大人気女性DJ。スタイル抜群のモデルでもありその可愛らしい容姿に誰もが納得!なにやら“天使の顔”に“悪魔の体”とも言われているようで、期待が高まりますな!

 

話題になったピリチュムの笛ダンスが生で見られるかも!?

 

さらに詳しいことは公式サイトをご確認ください。
waterbubblefestival 公式サイト

沖縄泡フェスの服装と持ち物まとめ!

開催概要でも書きましたが、今回の泡フェスのメインフロアには巨大プールが設置されますので、万全の態勢でWBF2016参戦したいですね。

 

まず、服装は絶対水着に限ります!もちろんお化粧はウォータープルーフで、日中開始なので日焼け止めも必須です。

 

人が乱雑するので、簡単に脱げない水着を選んだ方がいいです。特に女性は動くとホックが外れやすくなるので注意が必要です。紛れてお触りしてくる人もいるので、出来ることなら上からはTシャツを羽織るなどして対策していると安心ですね。

 

当日はズブ濡れになるので、スマホの防水ケースを事前に購入するのをオススメします。デジカメや財布などの水没には注意して、お金はできる限り最小限を持ってくるようにしましょう!
また、お友だち同士で行くなら水鉄砲を持参するのもいいですよ!特大プールの中で大いにはしゃいで、他の誰よりも楽しんじゃいましょう♪

 

あとは足元ですが、人混みが凄いので足を踏まれても大丈夫なように丈夫な靴で挑みたいところですが…さすがにダサいしプールではちょっと履けないですよね?安全のために、爪だけは短く切っておいて、なにかあったときのために絆創膏は数枚持っていくといいでしょう。

 

アクセサリーはネックレスやブレスレットなどはいつの間にかなくなっていることがあるので、なくなっても諦めがつくものをチョイスしましょう。特に外れやすいピアスは事前に外した方がいいですよ。

 

そうそう、遊ぶことだけ頭に入れて、帰りの着替え一式とタオルを忘れるという事がないように!笑

まとめ

沖縄でここまでの規模の泡フェスはなかなか体験できません!

 

宜野湾トロピカルビーチはアクセスも良く、コンベンションセンター経由のバスも通っているので車がない人でも安心です。

 

泡フェスでは怪我だけは十分に注意して、最後まで笑顔でエンジョイしまくってくださーい^^

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